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2017年8月10日木曜日

西浦 亮 【仮想通貨】NEM(ネム)をコインチェックからZaifに送る手順!
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【仮想通貨】NEM(ネム)をコインチェックからZaifに送る手順!

NEMをコインチェックからZaifに送金してみました。
手数料が銀行の振替手数料ぐらいします。。高い!

NEMとは?

ビットコインのような仮想通貨の一つで、日本で4番目に人気がある仮想通貨です。
通貨単位は、XEM(ゼム)です。




XEM コインチェック to Zaif 手順!

コインチェックは、スマホからの送金ができないようなので、PCから送金手続きを行うことになります。

1.NEM送金画面の表示
コインチェックのPCサイトにアクセスして、メニューから「コインを送る」を選択し、「NEMを送る」を選択します。

2.送付先の追加
「送信先リストの編集」クリックして送付先のアドレスを入力します。



※「送付先のアドレス」は、ZaifのXEM入金画面から確認できます。


3.メッセージの入力
NEMは他ユーザと共有のアドレスで送金を行います。
特定のウォレットへの振り分けは、"メッセージ"で行います。

入力するメッセージは、ZaifからXEM入金用メッセージをコピペしてください。


4.送信する
金額を入力し、「送信する」ボタンをクリックすれば完了です。
完了後は、「コインの送金履歴」に送金履歴が表示されます。


Zaifにも無事に入金されました!

最後に

手数料が、15XEM(450円)程度かかります。
高いですね。リップルの方が送金手数料が安いので、やっぱリップルだなと思いました。

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2017年8月8日火曜日

西浦 亮 【仮想通貨】NEM(ネム)が爆上げ。ICO採用が要因!
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【仮想通貨】NEM(ネム)が爆上げ。ICO採用が要因!

日本の開発チームが参加している仮想通貨、NEMが8/7から爆上げしてます。
その背景としては、ICOの存在があるようです。



ICOとは?


ICO(initial coin offering) は、IPOの仮想通貨版です。
IPOが、企業の株式を発行するのに対し、
ICOは、独自の仮想通貨を発行して資金調達を行う。
スタートアップ企業に融資するクラウドファンディングのような仕組みです。

新たな資金調達手段としてICO(Initial Coin Offering、仮想通貨発行による資金調達)に注目が集まっている。ICO情報を集めたcoinschedule.comによれば2017年1月から7月までのICOによる資金調達総額は1253Mドルと1Bドル(10億ドル、約1100億円)を越える水準にある。今はICOブームのただなかといっていい。
引用:http://jp.techcrunch.com/2017/08/03/ico-platform-comsa/

日本発のICO、COMSA(コムサ)が登場!


そして今回、日本でも「COMSA(コムサ)」というICOプラットフォームが誕生することになりました。
テックビューロというZaifの親会社が、手がけているようです。



COMSAでNEM(ネム)が採用された!


COMSAでICOでの通貨発行を行う際、ネムが利用されることが決まっています。
使用用途が増えれば増えるほど、通貨としての価値は確立し、価値が上がるのは当然の話です。


COMSA自身がICOを行います!


第一弾として、10/2にCOMSA自身のICO(トークンセール)が行われることが決定しています。IPOで考えると絶対に価格が上昇するものですから、絶対買っといた方がいいですよね。


COMSAにすぐに登録できる!


今からでも、COMSAに登録できると聞いたので早速登録しました。
メアドとパスワード設定だけで時間がかかりませんでした。
登録するとCOMSAの情報がメールでくるようになります。



最後に!


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2017年8月2日水曜日

西浦 亮 日本の暗号通貨トップ5
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日本の暗号通貨トップ5

現在、日本は暗号通貨に夢中になっているのを誰もが見ていることは明らかです。
これは、Bitcoinやアルトコインを購入する際に消費税8%を廃止した影響が大きいです。

日本の取引所で取引できる通貨は限られており、「草コイン」呼ばれるような取引量が少ない通貨は取引することができません。




それでは、
対日本円の取引量に基づいてランク付けされている通貨を発表いたします!


第5位 MONACOIN(モナコイン)


日本発の暗号通貨ということもあり、日本では人気の高い通貨です。
Zaifという取引所で売買が可能でBitcoinとの取引も可能です。
MonaCoinは、Litecoinが成功する前にSegWitを採用しました。

第4位 XEM(ネム)


ニューエコノミームーブメントのネイティブトークンは、日本でも成功を収めています。ネムは、日本の開発者のチームによって維持されている通貨です。
XEMとそのNEMブロックチェーンは、日本でも同様に名を上げています。
間違いなく、これからも人気が増えるであろう通貨。


第3位 Ethereum(イーサリアム)


Ethereumは、イーサリアムは世界で考えるとBitCoinに次いで時価総額が高い通貨ですが、日本では、取引量が割合少ないです。
ただし、Ethereumは対BitCoin取引で人気があります。
そして、日本でもこの通貨の取引量が増えていくものと思われます。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

第2位 Ripple(リップル)


Rippleは、時価総額第3位の暗号通貨ですが、日本ではBitCoinに次いで人気がある通貨です。


第1位 BitCoin(ビットコイン)


BitCoinは世界初の暗号通貨であり、不動の人気を誇ります。
時価総額もダントツの1位です。
様々な決済で使用されている通貨になります。
現実通貨でいうとすれば、米ドルように基軸通貨の役割を果たしています。